一般社団法人ファミリーアニマル支援協会

16/01/14 up!

読売新聞大阪地区夕刊


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1/8読売新聞大阪地区の夕刊にて、取材記事が掲載されておりましたので一部抜粋します。
《ペット介護 悩む高齢者》
飼い主が、親しい人との間で次の飼い主や飼育方法を決めた契約を結び、飼育費を預けるシステムも誕生。14年9月に行政書士らが創設した一般社団法人ファミリーアニマル支援協会は、「ペット信託」の普及を図る。飼い主が死亡するなどした場合、契約に基づきペットと飼育費が次の飼い主に渡る仕組みだ。信託監督人も選任し、契約の履行状況を見守る。服部薫代表理事は、「ペットの未来が保障され、お年寄りの安心につながる」と話す。